私のブログを読んで頂いている方々
当社は汎用加工機械が壊れた、【部品が無く修理不能】
18年前に4千万円を投資して今まで独自の工法を持ち自慢してやってきた、
自己満足をして来た。壊れた機械を
新規購入すると1500万円高額に成る、
結果は新規に機械の購入は止める。
早速プレカット事業者と打ち合わせをした、
プレカット事業者と打ち合わせ結果は私の思いと比較にならない
進みようだ、
ヤハリ私は自身が今の時流に乗る事だと益々思う、
打ち合わせ内容は
1-全ての材料を当社の持ち込みで加工してくれる。
【材料持込みを承認してくれる】
2-加工方法は全て私の開発した工法に従い加工できる、
仕口加工など
3-ボルトの長さ確認=当社の施工に合わせる。指示に従うとの事
4-加工については詳細図を提出した上で機械で遣れる範囲を確認する、
5-その他
結果は当社の加工方法と何も違わない逆に精度が良くなる分お客様には
安心して貰えるかなと思う、
自社加工
板倉工法パネルは自社加工
大臣認定取得した工法⇒自社加工
屋根板・床板・など施工法は一切変ず、
お客様には提供できる
此れから大きく変わる
但し
独自開発し特許取得した工法での加工となる
日本の伝統的和型瓦土葺き施工風景です
この伝統的土葺き施工を実行する建築会社は少なくなりました
陶器瓦使用する家つくりの中でも1%あるかな?
現実に土葺き瓦が何故良いのか?私が今年より始めて遮熱工法を採用すると
土葺き瓦工法より断熱効果は少ないと感じる(遮熱工法が断熱効果は良いと思う)
何故思うか?=今年ガルバニューム鋼板採用の家で遮熱工法を採用し今日この頃の
気温では厚さを感じない。
遮熱工法と比較して土葺き屋根葺き工事は室内の湿度については確実に年間を通し
て安定していると思うが、
今後は土葺き工事を・・・・・・・検討する事に成る
実験をする必要が有る。
土を使用している風景です
今日も?
長文です、 でも今後の工務店が生き残る基本になると思う、
自社の施工能力を最大限に生かすことが出来る強みを発揮する。
太陽光発電を既設の建物に設置する時は
年間10億円以下の売り上げ工務店よりも
家電量販店が安価?では、 私は家電量販店に太陽光発電の価格や施工方法の
説明を受けた結果は家電量販店の販売が安価?
一番思った内容は説明する担当者は鸚鵡返しの(マニアル通りの説明してくれる)
商品プラス施工代金をセット販売です、
私が出す答えは金額が同等であれば(一般的には)施工力が有る工務店が
良いと思う、
良いと思う内容は
建物の屋根構造を熟知している事が最大のポイントである、
又 土葺き和型瓦葺きの家では断然工務店が構造を良く知っているはずだから。
新築住宅では文句なしに工務店ですね、
家つくりを進める中での太陽光発電設置する事は
太陽光発電の設置する為の現場管理費ゼロ円になる、→信頼する工事店の施工
である、一番の信頼はここに有る。
当社は今後太陽光発電の商品だけを購入する→当社の家つくりを共に進める
屋根工事店・電気工事店と連携し新築住宅では経費を削減した太陽光発電
設置を進める、
中間マージンを取る流通業者が汗もかかずに利益上げる時代は終った、
デジタル時代です、